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☆だんだらだらだら☆

記憶力がないアラサーのブログ。演劇/ミュージカル/宝塚/歌舞伎/映画/美術館/フィギュアスケート/JAZZ/大阪万博/食べ歩き/カメラ(OM-D E-M10 mark2) などの話題。

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2010.06
27


19:35
おみくじ。
こないだ引いたおみくじが、怖いくらいに当たってた件。
やっぱり私、熱量低いのかなぁ・・・(しつこくうじうじ)
とは言いつつ、ますますしっちゃかめっちゃかなブログになる予定。
しかーし!
今後とも、どうかよろしくお願いします。
ポイしないでくださいっ!(ん?)
***
最近記憶力がヤバく、
自分が何をしたのか、したかったのかわからなくなることが度々。(相当きてる)
なので、またもやツイート中心にまとめてみることにしました。
フィギュアについては昨日まとめたので、それ以外で。


タカラヅカ
ラインアップ出ましたね~。
・・・と言ってみるほど、気にしてはいないんですが。(おい)
ただ、こういうのを見て、
ここ2,3年くらい特に、自分が見始めた頃のタカラヅカが、
作品的にも人的にも(衣装他も)いかに充実してたかが、
痛いほど理解できるようになりました。
今の状況を言い表すならば、
そなたもわしも 何と遠くまで来てしまったことかのう…って感じ。
(かえってわからん)
あ、キムキムのドラマシティは観に行くかもです!
***
恐ろしいことに、まだ『激情』の感想を上げていない・・・(冷や汗)
・・・何とかします。


瀬奈さん
『アンナ・カレーニナ』@シアタークリエ 発表になりました。
まさか、瀬奈さんが、いっちゃんとWキャストをする日がこようとは・・・。
あすかちゃんも出てます。
ヴロンスキーは井上君ではなく、伊礼君。
初演時のサイトがまだ残ってます。
作品が気になる方はこちらをどうぞ。
この作品は何と言っても美しいキャスト写真が印象的でした。
(と観に行ってないのに言ってみる)
井上君が蝋人形のように固まってるのが初々しいねぇ(おばちゃん目線)
ブロードウェイキャスト版の試聴はこちらから
私はDIVAでしか見聞きしてないですが、
再演したら行きたいな、と密かに思うくらいの雰囲気・曲の良さでした。
確かCDはキャトレでも売ってたはず。(DVDは忘れた)
というわけで、
これはエリザベートなんか目じゃないくらいに観に行きたい!
できれば、瀬奈さんだけじゃなく、いっちゃんのも!
ただ、大阪にはこなさそうな気配なので、
うーん・・・遠征も視野に考えてみます。


ミュージカル
年に一度、
ブロードウェイミュージカルの「今」がわかる貴重な機会、トニー賞。
去年は、究極におバカなShrekと、
ちょっと見ただけでも名作の雰囲気漂うBilly Elliotが印象的でした。
受賞者はこちら
キャサリンねえさんは、生歌(Send in the Clowns)ありーの、
主演女優賞とりーのでかなり目立ってました。
相変わらずのお美しさにうっとり・・・。
あと、個人的には、ジェシカおばさんとモンクの探偵2人にちょっと嬉しくなる。
今度ハウトゥサクシードで主演予定のダニエル君がプレゼンター役で登場。
ムッチャ緊張してた。
・・・うーん。
何か、意外にも、去年に比べればやや地味な気がしました。
ちなみに、ジュード・ロウは欠席でした・・・残念。
気になったのは、
ハイビジョンでもモザイクになるほど激しい演出だった、American Idiot、
日本人プロデューサーのお洒落作品、Come fly with me、
再演賞他に輝いたラ・カージュ・オ・フォール辺り。
いくつか再生リストに追加しましたので、
ちょっと見付け辛いかもですが、興味ある方は是非。
***
余談。
ずっとどこかで見たような気がしてた、
ミュージカル主演男優賞受賞のダグラス・ホッジ。
・・・そうや、ユアン様とキスしてたおっちゃんや!と突如ひらめく。
(思い出し方がいけない子)
そんな動画もYOUTUBEに転がってます。


歌舞伎
8月新橋演舞場の四谷怪談が観たいーーー!!!
四谷怪談って、お岩さんが出てくる有名な件の後がかんなり面白いので、
是非とも通しを観たいと思ってたんです!
そしたら、
与茂七が勘太郎さんで、お袖が七之助さんて言うじゃありませんか・・・!
・・・こ、これはもう観に行くしかないやろ!!!(お目々爛々)
というわけで、
バイトでお金たまったら・・・の仮の話ではありますが、
一応泊まり遠征の計画を考え始めました。
で、抱き合わせの公演を考えてたら、
ちょうどエリザベートやってるやん!と気づき、
思わぬいきさつで、瀬奈シシィを観ることにもなりました。
(目じゃないとか言ってたくせに)
石丸トートにしよっかなぁと思ってます。
トニー賞に出てる石丸さんにちょっと惚れたし。(照)
***
大阪新歌舞伎座の杮落しをどうしようか、考えてみた。
踊りばっかなので、ちょっとキツいかなぁと思いつつも、
こけら落としに立ち会いたいというミーハー心と、
笑也さんに会いたいというミーハー心で(徹頭徹尾ミーハー)、
安チケをゲットできたら行く予定になりました。
***
こないだ笹野高史さんのツイートに勘三郎さんが登場。
その記念すべき初ツイートがこれ。
「はじみめましてこのきかいはじめてのかんさぶろうですすけ」
・・・はぁ?(いじめるな)
どうやら、勘三郎さん。
iPhoneに興味を持ったはいいが、持て余しまくったらしい。
・・・にしても、ですすけ、か。(ぷ)
あ、同じく笹野さんのツイートによると、
今回のコクーン歌舞伎はWOWOWで放映されるそうです!
毎年、NHKかWOWOWかのどっちかがやってくれるので、有難いよな!


その他。
ツイッターでアートマネジメントのサイトを紹介されていたツイートにめぐり合う。
ちょっと運命的なものを感じてしまいました。
こういうことを自分はやりたいんじゃないか、と、視野が開けたような。
仕事じゃなくても、こういう関わり方もあるんじゃない?みたいな。
ひとまず、奈良アートプラムのボランティア他いくつかに参加しようと思ってます。
最近、弥次喜多にどっぷり浸かってたので、
しりあがりさんの展覧会があるっていうのにも、何やら不思議な縁を感じるし。
***
自分は明らかにブログ派。
程よい人数の方々が覗きにきてくださる、ブログの居心地の良さがたまらない。
でも、たまに思いがけない衝撃的な出会いをするのが、ツイッターなんですよね。
言葉が流れてくスピードにはどうにもついていけそうにないけど、
逆に考えると、あの速い流れの中で、
偶然に巡り会うことが、ちょっと素敵に思えたり。
たった140字にも満たない言葉との出会いも、つぶやく人自身との出会いも。
ブログとツイッター。
どちらの良さも噛みしめながら付き合っていけたら、と思います。




えー、思いの外、長くなってしまいました。
しばらくしたらタカラヅカの話題も入れていくつもりです。
こっそりマンガの話題とかも。
ただ、またゼミ発表なので、更新が不安定になると思いますー。。。
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2010.06
26


16:02
ツイッターで流れてくるランビ×高橋君情報に浮足立った挙句、
フィギュアの話題がものすごく長くなりそうだったので、
とりあえず独立させて書いちゃいます。

まずは。
グランプリシリーズのアサイン発表
男子では、もちろんランビエールは出てないし、
ライサチェクの名前もありませんが、
ジョニー、ジュベール、プルシェンコ、そしてケヴィンさん・・・!
お馴染みの面々が残っていて、嬉しい。
(プル様は欠場のようです。。。)
女子も、ロシェット欠場以外は特段変わってない感じ。
かたやアイスダンスは、
デロベル・シェーンフェルダー、ドムニナ・シャバリン、
ベルビン・アゴスト達、上の方がごそっと抜けるみたいで、
寂しくなります。

***
Dream on Ice、地上波では関東ローカル。
それ以外の地域では、7月11日(日17:00~18:55 BSフジ 
まで待つしかないようです。

***
DoIでも披露された新プログラムの情報が上がってきています。
ここでは、橋君に関してのみ少し。
以下、この内容を翻訳機と私という最強コラボで訳しまとめたので、
間違いあったらごめんなさい。

・ランビエール振り付けのエキシビの音楽は、「アメリ」らしい。
(これはDoIへ行った方の情報)
・高橋君いわく、ランビエールの振り付けは、難しい。
 彼みたいに滑れたらなぁ。
・デニス・テン・の振り付けもランビエール。
・高橋君のSPは、森に暮らす魔法の人物のお話。
 蝶たち、モンスターとの出会いが描かれる。
 ストレートラインステップシークエンスでモンスターとの戦いを表現する。
・音楽は2曲用意してたうちの1曲(意表を突くような)を高橋君が選んだ。
 音楽はクラシックだけれど、プログラム自体としてはコンテンポラリー。
・・・のようです。

いっそラテンにしてくれれば良かったのにとか、
アメリはちょっとベタじゃないかと思ったりもしましたが(こら)
SPの方は、蝶との出会い、モンスターとの出会いで、
橋君の両性的な魅力がそれぞれ発揮されそうな気配。
そうか、ランビエールは高橋君の良さをちゃんとわかってたんやな。
ふーん・・・若干嫉妬!(何で)
しかし、森ボーイ(ではない)となれば、
その上、しまうまランビの趣味となれば、衣装が怖い・・・(ぶるぶる)
最悪の結果:体いっぱいで森を表わす衣装。
(参考映像)JAZZYな妖精たち

追記には、ランビ+高橋君の別のインタビュー記事翻訳載せてます。
ランビエールの衝撃発言もあるので是非!(とハードルを上げる)

***
金スマを見てみた。
熊哲との絡みにくぎ付け。
海老蔵さんとかぶるようなオーラと自由奔放さを持つ熊哲。
「俺なら8回転ジャンプぐらいできそうだけどね。」
・・・そ、そうですね。(と言うしかないような)
一方、いかにもアスリートな話をしつつも、乙女オーラを放ち続ける橋君。
極めつけに、「(熊哲に)惚れちゃいそうでした!」ってあんた!
・・・この絡み、ステキ過ぎるやないかーい!!!(落ち着け)

(クールダウンする間)

こないだ少し書いたことを繰り返すと、
フィギュアをテレビで観るのと生で観るのとでは、
それに、同じ生でも座席の位置によっては、
スケーターの印象が相当違うと思う。
ダイアモンドアイスを観に行った時、
後ろの席から一番動きが伝わったのがランビエール。
逆に、高橋君は、テレビで観るほどビビッドではない。
動きの小ささが目立った。
でも、だからこそ、
こうやって熊哲やランビエールからぐんぐん吸収して、
より良くなっていくポテンシャルは凄まじいのだと思う。
熊哲と並んで手の動きの練習してたとこなんか、かなり良かったし!
(バレエ経験者の上から目線)
そういう意味でも、高橋君にとって集大成になる今季が楽しみでしかたない!
なので、今季は、できれば世界選手権、
無理だったらNHK杯か全日本に参戦したいと思ってます!

***
北島康介TVを見てみる。(後編は見忘れた)
たどたどしい日本語の応酬・・・!
恐ろしく広がりのない訥々としたインタビューが愛おしかったです。
北島さん、面白かった。


***
では以下、ちょっと前のインタビュー記事訳。
原文はこちら。(Dream Teamの文章中にあるRead hereをクリック)
練習中のランビと高橋君の写真がたくさん載ってるので是非!

全体的な意味はとれてると思いますが、若干不安な箇所もあるので、
大幅に間違ってるとこあったらご指摘お願いします。
このブログを読み慣れ、私のことを理解してくださってる、
お心優しいお方だけ、どうぞ。
::more
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2010.06
24


15:33
『6月文楽教室』

中学生以来、久々の文楽へ行ってきました。
『団子売』『ひらかな盛衰記』の間に、技芸員さん達の丁寧な説明があって、
おまけに、パンフレット、解説書までついて、チケ代3600円・・・!!
学生の場合は、なななんと、半額以下の1300円・・・!!!(白目)
これは、素晴らし過ぎる・・・!
なおかつ社会人用の夜公演もやってたりするので、
私のような超ビギナーでもかなり行きやすいと思います。
なので、是非!


国立文楽劇場

では以下、メモ程度の感想。
::more
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2010.06
20


16:23
大阪の国立国際美術館へ行ってきた!
「見ルノ、知ルノ、感じルノ」という、
破壊的なコピーで盛り上がったルノワール―伝統と革新展と、
奇しくも期間中に本人が死を迎えてしまった、
死なないための葬送―荒川修作初期作品展へ行ってきた!

まずは、ルノ展から。
どうしても見古した感のあるルノワールの絵。
今回、生でどっさりと見てみてびっくりした。
こんなにも瑞々しい色合いで、
透明感もあって、キラキラ光ってるみたいな絵やったんか。
特に、少女をモデルにした作品とか、タンホイザーとか。
つい立ちすくしてしまいました。
一方で、知識なしの私が思う「ルノワールっぽさ」からはずれた、
輪郭のはっきりしたもの、暗い色彩のものも結構多かったです。
ルノワールのイメージ、かなり広がった気がする。
***
半分夢見心地で見終えた後、
今回ものすごい気合入ってる特設ミュージアムショップへ。
ここで、いつも見てる貧弱な色味のルノワール作品にいっぱい会って、
「りんご売り」のポストカードとりんごジュースのセットにつっこんで、
良い具合に現実に戻ってきた感じ。


次に、荒川さん。
大小様々な棺桶の中に横たわるのは、
堅そうな柔らかそうな、有機物っぽいような無機物っぽいような物体達。
黒い、あるいは木製の棺桶の中に込められた、
ずっしりとした白の存在感っていったらすごい。
それを具に覗き見ようとすると、何故か鼻とか喉にくる気がした。
いや、別に臭い訳じゃなくて。(そりゃそうや)
棺桶をのぞき込むっていう生々しさからなのか、
その微妙な物質性(しかも少し汚れ、埃っぽい)せいなのか。
とにかく、何か独特の空気が漂ってた。
***
入り口付近に立って、
棺桶が並ぶ様とそれをのぞき込む人達を眺めるのが、
素敵だということに気づく。
思わず「かっこいい!」と声が出たくらい。
そして、そのうち、だんだんと死と生のはざまに立ってるような妙な心地になった。
ここにずっといたいような・・・。
***
コレクションⅠは、荒川修作と1960-70年代の美術。
クリストとかヨーゼフ・ボイスとか。
ツッコミ入れつつ、友達と楽しく見られる作品が多かった。


実際に見る前のイメージとしては、
チラシ通り、ルノワール展が白で、死なないため葬送は重い黒。
でも、ルノワールの暗い作品、
棺桶の中の得体のしれない白というのもまた心に残りました。
***
というわけで、
白と黒が交錯するふたつの展覧会はセットで楽しみたいところ。
・・・なんですが、荒川展は、ルーブル展の時のやなぎみわ状態。
ルノ展のお客さんがほとんど流れていってなかった。
せっかく同じチケットで見れるのにもったいない。。。
(かといって、わらわら棺桶覗くのも怖いけど)
未見の方はふたつ合わせて是非!おススメです!
~27日(日)まで。(関西ローカルな話題で申し訳ない)

・・・ちなみに、次回展示は「横尾忠則全ポスター展」。
もちろんタカラヅカのポスターも!
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2010.06
20


13:27
クドカン脚本、TOKIOの長瀬君主演の連ドラ、
「うぬぼれ刑事」が7月9日22時スタート!(いきなり番宣)
長瀬君がゲスト女優演じる犯人に一目惚れ、
でも結局はスッパリ振られる、みたいなのが、毎回の流れらしい。
ここまでは、ほほぉ~程度の話。
重要なのは、そのゲスト女優陣に混じって、
七之助さんのお名前があること。
こ、これは見なくては・・・!(漲るやる気)


思えば、クドカン×長瀬君×七之助さんって、
『真夜中の弥次さん喜多さん』まんまなんですよね~。
真夜中の弥次さん喜多さん DTS スタンダード・エディション [DVD]真夜中の弥次さん喜多さん DTS スタンダード・エディション [DVD]
(2005/10/07)
長瀬智也中村七之助

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というわけで、妙にもったいぶってた弥次喜多を今更ながら視聴。
(全編ここから観れます。是非!)
一番の感想は、七之助さんも意外に変態なんやってことかな。
(いきなり何を言い出す)
長瀬君は普通にド変態なので(誉めてる)、ふたりの相性抜群でした。
で、また阿部サダヲとか、小池栄子とか、
その他脇を固める人たちが、ものすごくアクが強くて、これはもう・・・
だんだん気分悪くなってくるよな。
そもそも弥次喜多同士のイチャつきですら、BL的な可愛げはなく、
果てしなく気持ち悪いし。(ごめん)
・・・いや、可愛いとこも結構あるんやけどさ。(はっきりせえ)

ネタバレになるのであまり書けませんが、
現実(リヤル)と妄想、生と死、男と女、正気と狂気、おいらとおめえとか、
いろんなボーダーを一気に、しかもメチャクチャに、絶え間なく横断しまくるので、
全編しんどいし、気色悪いし、カタルシスないし、後味悪い。
公開当時にイメージしたような、
単に現代と江戸のボーダーをカッコよく突き抜ける、
クールな弥次喜多とは、えらくかけ離れてました。
映画評価としては、さんざん言われてて、
確かに、映画館では絶対観たくないとは思う。
でも、何でも綺麗に区分分けしようとする今の世の中、
この得体のしれない気味の悪さを味わうのも、
たまには良いのかもしれないと思います。
特に、上でリンクした動画サイトから、
順番無視して断片的に観ていくのが結構面白い見方なのではないか、と思ったり。
・・・せっかくなので、予告編もはっつけときます。
(どんだけ勧める)



***
で、七之助さんの話に戻ると。
歌舞伎では、薄幸な町娘役をやるとピカイチで、
思わず守ってあげたくなるようなか弱さ、可愛らしさ。
しかも、野田版『愛陀姫』(アイーダ)なんかになると、
女形というより、タカラヅカの娘役みたいになるあの七之助さんに、
(ちなみに橋之助さんは男役っぽい)
まさか、ここまでぶっ飛んだ魅力があったとは・・・!って感じ。
この個性はこれからも温め続けて、
最終的にはド変態の長、福助さんを目指してほしいな。
(福助さんを何だと思ってる)
そして、この個性が女形でももっと巧く作用するようになれば良いな。
以上まとめると、七之助さん大好き!ってことです。(まとめ下手)


そう、クドカン×七之助といえば、実はもうひとつ。
今秋、シネマ歌舞伎『大江戸りびんぐでっど』公開です!
否定的な意見もかなり聞きましたが(というか肯定的な意見を聞いたことがない)、
とりあえず好奇心を満たしに+七之助さんを愛でに、行ってみます!
ちゃんとした予告編ができたら、またこっちにも貼ります~。
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